Fedora 13 Network Memo
2010 年 5 月 22 日
コメントはありません
Fedora 13 での Network で個人的にやっておく設定
やんごとなき事情で、rpm パッケージがない perl のモジュールが必要になったので、
CPAN でインストールしようか考えたけど、環境を汚すことを考えると簡単に処理できる
rpm パッケージのがいいので、作ろうとしたお話。
サーバのOSをfedora12にアップデートして、メインマシンもwindows7にしたため古い環境のXPがほしくなったので、
サーバ上にVirtualBoxをインストールして、それをRDP(Remote Desktop Protocol)を使ってWindows上から使ってみようという試み。
VMware と違って、Webブラウザから設定できないためサーバ側でGUIから設定できる必要があります。
redhat 系の OS にデフォルトでついている vsftpd のロギングが EUC-JP にしか対応してなくて、UTF-8 ではログが文字化けるのでどうにかしようっていうお話。
fedora11について炊き直しの記事です。